2008年06月13日

憂さ晴らし

 好い加減に鬱屈してるのもどうかと思うたので
 最後の手段として今まで手を出してないアレとかソレとかやろうと思う

 質問系以外(面倒だから

 だが矢張り占いとか診断とかそんなもんを前面に出すのは抵抗があるので、結果はこっそり公開する予定。

 興味があるお人だけ探してひっそり(・∀・)←こんななってれば良いと思う。


 色々自棄混じりだ。
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2008年05月08日

覗窓


・長らく変化の無いもの
・主の無いもの
・その先が見えぬもの

 つまりが開く用向きの失せた覗窓の幾つかを潰した


 以上、報告のみ
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2008年04月12日

(走り書き)

 科白のみの短編に、ト書き或いは場面説明を入れる。
 またはその逆。

 ある種の文士交流会。


 文章に挿絵を描く。
 或いは絵から物語を紡ぐ。



 思い付きはしたが企画する気はない。
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2007年12月07日

バトンあれこれ。

 バトン騒ぎも収束気味となってきたところで
 今更ながら俺があんまりバトンを好かぬと明言している理由について。


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2007年08月25日

自宅等〔双火〕

 覚書程度に。


 2008.05.09 幻火同居人更新
 2008.05.10 現火自宅更新

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2007年08月02日

Braunberger Juffer 2003

 QmP、Kabinett。
 フリッツ ハーク家のBraunberger Juffer(ブラウネベルガー ユッファー)、2003年。
 Jufferとは「乙女」の意。


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2005年12月22日

12がつ22にち

 降誕祭、ということもあるという。

 …が、西暦をキリストの誕生年から数えたとするのならば、何故に降誕祭が年の最後にあるのか…
 わからないところではある。


 元は収穫祭だったり、太陽神の誕生祭だったという。
 ギリシア、ローマの祭礼に起因するとも言われているが、定かではない。

 つまるところ。
 当時の太陽神信仰があったギリシアに、抵抗無くキリスト教を広めようとして、当時祭礼のあったその日を等しくキリスト教の祭礼の日として定めた…といったところだろうか。

 語源は、ラテン語の
 Christmas(Christ + mas/キリストのミサ=礼拝)
 或いは、ギリシア語の
 Xmas(Xristos + mas/油を注がれたもの=キリストのミサ=礼拝)
 であると言われている。


 宗教観の摩擦を無くす為に改竄された神話や寓話というのは多い。
 有名なところでは、「アーサー王物語」だろうか。
 元々北欧の昔話だったものだったと思うが、英国が己の国の建国神話が欲しいと改竄を加え、元々は宗教観など皆無に等しかった話がいつのまにか、イエス・キリストの聖杯を求める話に変わっていた…ように思う。

 建国神話のある国は数多いが、真っ当(?)なものであるのはローマの「アエネイアス」位ではないだろうか…。


 話が逸れた。
 そんなわけで25日は降誕祭。
 宗教行事と言うも良いが、感謝祭と割り切って楽しむのも一つの手かもしれない。
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2005年11月02日

11がつ2にち

「何もせずに現状が維持できるわけはないんだよ。
 現状維持の為の最低限の努力とか、義務とか、そういうものがあるはずなんだよ。
 ただ一緒に居て幸せだとか、そんなのが長く続くわけはないんだよ。

 何もせずにこのまま、なんて、怠慢以外の何モノでもないじゃぁないか。
 別に「より良く」なんて考えなくていいんだ。
 維持する為に必要なモノを考えて、ソレを実行すればいいんだ。

 当人たちが変わらなくたって、周囲は変わるもんだからね。
 周囲が変われば当然、当人たちだって変わるさ。
 当人たちに変化がないってんなら、周囲に流されない努力ってのをしてる筈なんだよ。


 そういう努力をすることも幸せだと思えるなら
 まあ、まず本物だと思っていいんじゃないかね。

 忘れンじゃないよ。
 生命があろうがなかろうが、存在する限りは皆時間の中で生きているんだ。
 時間はすべてに平等だよ。
 すべてに非情でもあるけれどねぇ。」
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2005年08月09日

8がつ9にち

 花火屋台なんてのをやってることだし
 折角なので花火について少し。

 菊、牡丹、冠菊、千輪…
 仕掛け花火のナイアガラとか、虎の尾とか浮模様。
 打ち上げ花火だけでも色々な種類がある。

 花火玉が一尺(30cm)以上のは「尺玉」とか呼ばれる。
 開花時の直径は300mくらいにもなるそうだよ。

 菊と牡丹、冠菊…の形は大体同じ。
 祭りや小さい花火大会で良く見る、大輪だ。
 花火の光が尾を引かずに残るのが「牡丹」
 菊の花びらみたくすーっと垂れていくのが「菊」。
 円を描かずに、半円くらいの規模で咲くのが「冠菊(かむろぎく)」

 で、ひとつの花火の中にいくつもの小さな花火が咲くのが「千輪」。

 ナイアガラは結構有名だけれど…
 最近はあまり見た人はいないんじゃないかなぁ。
 俺もあんまり見ていないし。

 どんなのかと言うと
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2005年07月07日

7がつ7にち

 七夕。
 折角なので、由来の話をちょっとしてみようと思う。

 昔々は、七月七日に行われる行事は二つあった。
 宮中の「乞巧奠(きこうてん)」と呼ばれる祭事と
 民間の「棚機(たなばた)」の行事。

 乞巧奠というのは、手芸の神様である織女星(おりひめ)に
 女性たちが手芸の上達を祈って供え物をする祭事。
 勿論この「織女星(おりひめ)」は、現在でも有名な
 織女星(おりひめ)と牽牛星(ひこぼし)の伝説に由来する。

 ちょっと話は横道にそれるが、
 七月七日に雨が降ってしまうと、天の川の水嵩が増して二人が会えない…
 …なんてことは、実はない。
 そういうときに出てくるのが、天帝の使いの鳥と言われるカササギ。
 雨の日はこの鳥が橋渡しをするそうだ。


 さて。
 一方で、棚機(たなばた)。
 こちらは、先祖の霊を祀るため、機織りをして織りあがった布を
祖先の霊に捧げるもの。
 先祖に捧げる布を織る巫女「棚機女(たなばたつめ)」と呼び
 布を織るときは禊ぎ(みそぎ)をして身を清め
 布を捧げる場所も水辺に作ったそうだ。
 で、このときに神の依代として飾られたのが笹竹。


 同じ日に行われていたこの行事はいつの間にか一つになり、
 文字と学問の普及から、短冊に願い事を書く風習が出来…

 …で、現在に至る、と。


 尚、この時期になると出てくる素麺は、実は天の川に見立てられたもの。
 言われてみればそんな気もするよな…



背後補足。
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2005年06月28日

捨てられないモノ。

 保管庫管理人撤退による保管庫消失の為覚え書き。
 …こんなこったろうと思ってたさ…


いろいろ愛:
 シャノン・キール殿から。
 捨てるなと言われとる…

Phoenix:
 カレン・グラナート殿より。
 俺専用葡萄酒。撤退済みゆえ今後の入手不可。

GOGOチマっこ:
 伽瑛殿より。
 …言うにや及ばず…

×××:
 シノノメ殿より。
 NPCだし…なぁ。

ヴァンヒヨ&妖精の弓:
 ヴァンブレン殿の遺品。

魔女マラリヤの毒の小瓶:
 ファイレクシア殿の遺品。

竜笛:
 専用武器。オーダーメイド。
 一応思いいれあるモノだけに…

月琴:
 何度も買いなおせるが、出来れば常時所持しときたいモノ。
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2005年06月25日

めーるからの投稿テスト

image/flamme-2005-06-25T16:38:56-1.jpg携帯で長文は辛い…
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2005年06月24日

滞在記録

01:南ハーバス(7/16〜7/19)
02:ノルディック(7/24〜7/28)
03:北ハーバス(8/1〜8/5)
04:ビエル山脈(8/19〜8/24)
05:オルファンヌ(8/27〜9/2)
06:リリデール(9/5〜9/9)
07:エルフロール(9/12〜9/15)
08:ボルダーム(9/18〜9/30)
09:トリオン砂漠(10/4〜10/13)
10:グランドロック(10/22〜11/17)
11:オルトゼス(11/21〜12/9)
12:アクサス海域(12/12〜12/27)
13:ゾルファナ(2005/1/14〜2005/6/21)

00-1:南ハーバス(2005/6/24〜2005/6/27)

14:ゾルファナ(2005/7/3〜2005/9/30)
15:ゴルダン諸島(2007/1/10〜2007/5/1)
16:エージュ(2007/8/15〜2007/9/1)
17:ゼト(2007/9/5〜2007/10/15)
18:マリオン砂漠(2007/11/15〜2008/2/2)
19:ワンズ(2008/2/5〜2008/4/30)
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2004年04月25日

4がつ25にち

 漸く、望郷の酒の瓶を新しくすることが出来た。
 さすがに忘却の方と同じ瓶に入れて売るのは少々気が咎めていたゆえ丁度良い。
 ついでにフルートグラスを二つ用意して、グランマニエとカンパリと後色々を混ぜた赤いカクテルを作ってみた。
 作ったは良いが、少々強すぎた。まぁ良い。
 ショートかフローズンにしたら美味いかもしれない。もしくはソーダで割るか…
 色も香りも良いし、強いが美味かったのでそのまま売ることにした。
 勿論少々調整は加えるが。

 草は地道に伸びている。
 それにしても良い色だ…

note.
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2004年04月23日

4がつ23にち

 暇人の決意。

 全国店マップを作ってみようと思い立つ。
 逐一回って調べて行くのも面倒だが、退屈凌ぎには丁度よかろう。

 データサイトの管理なぞすると益々もって辞められなくなるが、構うまい。
 地道に作ってゆこう。


 …という思いつきのみ書き留めておく。
 実行は、日が落ちてから…だな…

note.
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2004年04月12日

4がつ12にち

 完成された物語を。

 すべての動作は言霊へ繋がり
 すべての言霊は物語を紡ぎ
 完璧な物語を織り上げる
 予定調和のごとく

 そう錯覚するほどの......



note.
 悲劇のヒーローを演じるくらいなら辞めてしまえ
 留まる理由が無くなったのに、今度は去る理由を求めるのか
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2004年03月30日

3がつ30にち

 手記、日記とは何のための存在であるか。
 それらは大概、主観で綴られるものである。
 書き留める目的は人それぞれで、それは自分のためであったり、読者に何らかの反応を期待してであったり、或いは人知れず己の思いを整理するためのものであったりするのだが。

 少なくともここに記している日記に関しては、俺は何の反論も欲していない。
 こうして記すことが俺にとっての数少ない気紛らわしの方法であり、また書き記すことで幾分かの整理もついているのだから。


 極めて個人的な一考察を述べておく。
 他者の日記の内容を取り上げてあれこれと言及するのはマナー違反である。
 何故ならその文章は、筆者が己の内面に対して書いたものである可能性が高いからだ。
 また記されたそれは当人の気の迷いが書かせたものであるかもしれないし、またそうであるがゆえに当人の心境とは食い違ったものである可能性があるからだ。
 ゆえに、議論をしたければ当人の口から直接、己の問いに対する答えを引き出すべきである。
 筆者は己が弱みをさらけ出し同情を誘うが為に文章を書いてはいけない。

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2004年03月22日

3がつ22にち

 この世界は遊戯であり娯楽である。
 しかし架空世界とは言えそこに存在する住民たちは確かに思考し、喜怒哀楽を以って己が感情を表現する。
 その感情が一住民であるキャラクター(第二人格・自我)と、それを生み出したプレイヤー(主人格・自我)とで同等のものであるか否かは、それぞれの考え方ゆえ追求はしない。

 架空現実であろうと現実世界であろうと、他者と関わり合い発言するという点において、そこには少なからず責任問題という事象が発生する。
 自己責任と自己管理。
 問題はここにある。

 例えば外交交渉などで就寝時刻が遅くなったとする。
 これは誰の責任だろうか。
 例えば受けた依頼を期限までにこなせなかったとする。
 それは誰が悪いのだろうか。

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2004年03月19日

3がつ19にち

 俗に言う一般的でない知識、いわゆる専門的な知識、或いは雑学というものは、生きて行く上で必ずしも必要なものではない。
 然して奇抜な発想、常人より飛びぬけた発想をするには、必要不可欠なものであると思っている。知識は発想の裏付けとなるからである。

 応用力の多さは知識の多さに比例する。そこには無論、人それぞれのセンスと知恵が影響してくるのだが。
 知識を得るために働かせた知恵は、記憶し、理解し、分析し、判断するという行為によって少なからず本人の思考力を上げるという好影響をもたらしている。

 ゆえに普遍的な知識とは別に、人は無駄な知識も蓄えるべきであると考える。
 しかしそれはあくまで「普遍的な知識(常識とも言う)」に付随する形であって、決してそれのみで成り立つべきものではない。
 何故なら「専門的な知識」とは一般的社会から隔離された空間で形成されたものであるがゆえに、時折一般社会ではありえないほど常識を捻じ曲げるからである。 

 さてここで「普遍的知識」であるところの「常識」について問う。
 『常識』 ― 常に識(シ)る、と書く。
 つまり―――


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 たまに頭を揉み解してやらぬと思考力が落ちる…。

note.
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